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総合進学ゼミナール 螢照会

総合進学ゼミナール 螢照会

INFORMATION

総合進学ゼミナール 螢照会
所在地
長野県上伊那郡辰野町1723-1 桂林堂3F
営業時間
14:00 - 22:00
定休日
土曜日・日曜日
メールアドレス
keishokai.edu@gmail.com
電話番号
080-9665-1362(講師・松田)
お問い合わせ
https://forms.gle/yodZtmPDwDWHQ5VF9
SNS
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詳細

■ミッション

生徒ひとりひとりに寄り添った、「あなたのための授業」

目指す将来も、そのために必要な勉強も、ひとりひとり違っているのがあたりまえ。

螢照会では、生徒ごとに最適化されたカリキュラムを提案し、その生徒が「いちばん伸びる方法」で授業を行います。

生徒は何を目指しているのか?何が得意で、何が苦手なのか?それを把握することが、螢照会の最初のミッションです。

一方的に教える教育ではなく、生徒自ら課題を設定できるような「新しい教育」を。

教科の知識だけを詰め込んでいけば、安定した将来が選べた時代はもはや終わりました。

これからは、生徒が関心のある分野から自ら課題を選び取り、自発的に探求を行っていく教育にシフトしていかなくてはなりません。螢照会は、試験に合格するためだけではない、「本当に生徒のためになる教育」を提供していきます。

■授業コース概要

小学生

①中学受験専門コース

▶︎特徴

ハイレベルな中学校の合格を目指す小学生に向けて、個別指導によるきめ細かい授業を提供します。各中学校の試験問題にはそれぞれの傾向があるので、目指す中学校によって取り組むべき内容は異なります。志望校ごとに的確なカリキュラムを組み立て、合格に最も近づく授業を行います。

▶︎授業の流れ(90分)

①宿題の確認(10分)

前回出した宿題の確認を行います。どこまで完了させられたか、分からなかった問題が無いか。分からない問題があれば、わかるまで解説を行います。

②未習分野の解説(20分)

まだ習っていない分野の解説を先取り学習します。暗記ではなく、原理を理解することが重視されます。 

③問題演習(15分)

解説された分野の問題演習を行います。反復練習なくして知識の定着はありません

④宿題設定(10分)

成績向上のためには、授業だけでなく自宅学習を行うことが不可欠。

無意味に膨大な量の宿題を課すのではなく、生徒の予定も相談しながら、「少し頑張ればできる」くらいの量で、生徒の苦手なポイントを中心に、設定します。

中学生

①5科総合フォローアップコース

▶︎特徴

きめ細やかな指導が可能な個別指導によって、定期テスト対策から高校受験まで、幅広くフォロー。

生徒の話を聞きながら、その生徒の成績、志望先などを総合的に勘案し、行うべき勉強の内容を決定します。そして、それに基づき授業を進め、問題演習を行います。

▶︎授業の流れ(90分)

①宿題の確認(10分)

前回出した宿題の確認を行います。どこまで完了させられたか、分からなかった問題が無いか。分からない問題があれば、わかるまで解説を行います。

②未習分野の解説(20分)

まだ習っていない分野の解説を先取り学習します。暗記ではなく、原理を理解することが重視されます。 

③問題演習(15分)

解説された分野の問題演習を行います。反復練習なくして知識の定着はありません

④宿題設定(10分)

成績向上のためには、授業だけでなく自宅学習を行うことが不可欠。

無意味に膨大な量の宿題を課すのではなく、生徒の予定も相談しながら、「少し頑張ればできる」くらいの量で、生徒の苦手なポイントを中心に、設定します。

②難関高校進学コース

▶︎特徴

ハイレベルな問題演習を中心に行なっていく集団授業で、県内トップレベルの高校に合格することを目指します。難関高校の合否を左右するのは、正答率の低い難しい問題。難問を解けるようになることは、難関高校合格のためには必要不可欠です。

小手先のテクニックではなく、その教科の「原理」を理解する。難しい問題を解けるようになるためには、それが必要です。

▶︎授業の流れ(120分)

①宿題の解説・数学(20分)

前回出された宿題を解説します。

②問題演習・数学(15分)

過去問などの難しい問題を演習します。

③解説・数学(20分)

問題に取り組んだあと、すぐに解説を行うことで、解き方の確実な定着を図ります。

④休憩(10分)

⑤宿題の解説・英語(20分)

⑥問題演習・英語(15分)

⑦解説・英語(20分)

高校生

①受験対策フォローアップコース

▶︎特徴

教科数が一気に増える高校では、学校で扱っている教科全てに力を入れることは非効率的です。十分に実力をつけ、志望校に確実に合格していくためには、生徒ごとに目標を定め、目標達成のためのプロセスを詳細に描くことが必要不可欠です。生徒ごとの対応が可能な個別指導により、その生徒に合った方針を立てるところから始め、重点的に学習すべき教科を的確に指導します。

▶︎授業の流れ(90分)

①宿題の確認(10分)

前回出した宿題の確認を行います。どこまで完了させられたか、分からなかった問題が無いか。分からない問題があれば、わかるまで解説を行います。

②未習分野の解説(20分)

まだ習っていない分野の解説を先取り学習します。暗記ではなく、原理を理解することが重視されます。 

③問題演習(15分)

解説された分野の問題演習を行います。反復練習なくして知識の定着はありません

④宿題設定(10分)

成績向上のためには、授業だけでなく自宅学習を行うことが不可欠。

無意味に膨大な量の宿題を課すのではなく、生徒の予定も相談しながら、「少し頑張ればできる」くらいの量で、生徒の苦手なポイントを中心に設定します。

②難関大進学コース

▶︎特徴

ハイレベルな問題演習を中心に行っていく集団授業で、旧帝大・早慶レベルの合格を目指します。難関大学では、個別試験の比重がとても大きくなります。難関校の個別試験は各学校ごとのカラーが強く、一癖も二癖もある問題に立ち向かっていかなくてはなりません。難関校の試験に精通した講師が、難問に立ち向かうための武器を伝授します。

▶︎授業の流れ

①宿題の解説・数学(20分)

前回出された宿題を解説します。

②問題演習・数学(15分)

過去問などの難しい問題を演習します。

③解説・数学(20分)

問題に取り組んだあと、すぐに解説を行うことで、解き方の確実な定着を図ります。

④休憩(10分)

⑤宿題の解説・英語(20分)

⑥問題演習・英語(15分)

⑦解説・英語(20分)

■螢照会の生徒サポート体制

4サイクル・フィードバックシステム

①Plan

経験豊富なメンターが生徒と個別に面談を行い、その生徒の志望校・現在の到達度・得意苦手分野を詳細に把握します。その情報をもとに、その生徒のためだけの「目標達成計画」を組み立てます。

②Class

生徒の「目標達成計画」に基づき、その生徒に本当に必要な勉強だけを、授業の中で教えていきます。また、勉強それ自体を教えるだけでなく、目標を達成するためには、どの分野に重点的に取り組めば良いのか、どんな問題集を扱えばいいのかというところまできめ細やかに指導します。

③Self-study

塾の授業だけでは、必要な勉強時間を賄うことは不可能です。最も重要なのは、自分でどれだけ勉強できるか。「目標達成計画」と授業での指導を頼りに、自分で勉強を進めます。

④Feedback

頻繁に到達度の確認を行い、「目標達成計画」を修正します。生徒の実力は日々変化します。苦手が得意に変わったり、新たな苦手を発見したり。その時ほんとうに必要な勉強が何なのかを確認し、計画に絶えずフィードバックすることが、実力向上への近道です。

進学・入試情報センター

自分に合った志望校を選ぶことはとても重要です。しかし、経験もない中で、限られた情報をもとに判断するのは、生徒・保護者にとってはとても難しい作業です。螢照会では、生徒・保護者と面談を重ね、蓄積されたデータをもとに、生徒に最も合った進学先をアドバイスします。

また、志望する学校によって入試の教科、内容は大きく異なります。どのような勉強を行なっていけば良いのかということも、豊富な情報をもとにアドバイスを行います。

■講師紹介

松田陽多

開成中学校・高等学校、東京大学卒。中学受験では塾の一番下のクラスからスタート、中学時代は部活三昧で補習常連、大学受験も模試F判定からの逆転と、「授業についていけない」「先生が何を言っているか全くわからない」という経験が多く、わからない生徒の視点に立つことを得意とする。学生時代は大手予備校で5年、家庭教師として1年、それぞれ高校生と小学生に指導経験あり。高校生担当。

渡邊比呂

中学校・高校の教員免許を持ち、教育現場に携わってきた経験を活かして、「その生徒にはどんな学習が必要なのか」「生徒のモチベーションを引き出すにはどうすればいいのか」を的確に見抜く。中学生・教務担当。

▶︎講師からのメッセージ

松田陽多

塾に通うこととは矛盾するようですが、人から指示された勉強をただこなすのではなく、自分で判断して勉強することが大事だと考えています。受験などの最終目標から逆算し、今の自分は何が課題か、いつまでに何をすべきかを考え、実行する。社会に出て重視されるこの一生モノの力を培う場として、受験は非常に好都合です。折角なのでただ嫌々勉強だけではない受験勉強をしませんか?

渡邊比呂

教育や勉強は、他者と比べて抜きん出たり、自分以外の誰かの評価を獲得することを目的にしてに行うものでは決してありません。全ては、個人が「よりよく生きる」ため。本来は、高い点数を取ることも、いい高校・大学に進学することも、「よりよく生きる」ための手段にすぎません。でも、多くの人たちが、高い点数を取ることや、いい学校に進学することに囚われ、苦しんでいます。教育・勉強は、本来はもっと自由で楽しいもののはず。そのような導きを与えることが、私たちのミッションであると考えています。

■施設紹介

▶︎リバーサイド STAYtionery Krindo

螢照会は、リバーサイドSTAYtionery 桂林堂の3階に位置しています。Krindoはコワーキングスペース、ギャラリー、コミュニティスペースが一体となった複合施設です。